ゆきこの日記

今井翼と西川貴教と堂本光一を本命と呼んで愛している者のぼやき垂れ流し

剛様のどんなもんやでのお話について

ここ2~3日、閉じたと思った感受性がなんかまた開いてる。なんでだろう。
とりあえず、泣けるなら泣いとく。
せっかく開いているうちに、普段あんまり聞いていないCDを聞き込めばいいんじゃないかと思ったりするが、彼ら向けに開かれた感受性で他の聞けるもんだろうか。うーん。
ブージーラクションというバンドも好きなんですよ。
このほどアルバムを出しましてね。
9月13日以降、私が聞いているのは何かしら喪失をはらんだものセレクトなんですが、そのセレクトとは関係なく聞いたのは、
マーヴェラス西川withてれび戦士 DAIJOUBU!
ブージーラクション ふぁいとSONGS
の2枚。どっちも発売されたので、買うから、聞いた。
貴教…いま私の癒しは貴教だよ…。来年はツアーやってね。今年はなんか、なくてよかったよ。
で、ブージーラクション。
リード曲がね、「いろいろあるけどみんなでがんばろうぜ」ってリフレインなんすね。
まぁ、泣くよね。
号泣するよね。
今度のアルバムちょっと昔のテイスト戻った感あって、そこが、ちょっとおセンチな感情誘ってるってのもあると思うんだけど、今日なんか一日中頭のなか回ってて、そうだよねーいろいろあるよねーとともに、うすらぼんやりと
「じゃあ、がんばることをできなかった今井さんはどうしたらよかったんだろうな」
という感情がつきまとってて、気が向いたら泣いてみる、みたいな。
まぁよろしかったら、いいアルバムなので、聞いてみてください。

で、感受性が開いてるところで堂本の剛様どんなもんやを聞いたわけですよ。
で、ヘコんだ。
内容にではない。
剛様が話しているのはタキツバのことではなくキンキキッズのこと。
犠牲って言葉はキンキキッズにははまるけど、タキツバには違うな。
良くも悪くも、タキツバは何かを犠牲にしてまでやるほどのものに、彼らはしていなかったと思う。
できていなかったとも言う。
良いときだけ、できるときだけやっていた。
芸能活動全般についての言及であればはまるけど。
で、コメントが、…やっぱり剛様の中でも二人、離婚なんやと思った。
彼らが退所しても、引退しても人として愛してっていうのは、違うんじゃないかと思ったけど、剛様は現役でギラギラしたアイドルであらせられるから、そういう発言になるかなー。
私は、彼らはせっかく逃げたんだから、とうぶん愛されたくはならないだろうと思う。
愛されることから、せっかくなのでしばらく休んでほしい。
何にヘコんだかと言うと、
……翼は剛に挨拶してないっぽいなということ。
翼が剛様に心酔してたのはそりゃだいぶ経つけどさ。
やっぱり、姿を消した感じで事務所去った風なのが、なんか、つらい。
松井くんにはさー、あのタイミングやろ、話してるやん。
病気っつっても、日常生活は支障ないんやし、松井大輔くんとは焼肉行ってて、いいやん黄金世代で集まってメシ食っても全然おかしくないやん。
かわいい後輩たちにも挨拶ぐらいしたらいいやん。
東だけなん?
森田の剛くんの方には挨拶してる?
うーん、三宅さんからんじゃうんだよな。
当人たちは気にしてないならいいんだけど。
マッチにしてたら、挨拶あったって言葉、出てるよな。
他、可能性ありそうな人、誰?
中居くん?
それはちょっと…別のネタを提供しちゃうので…。
なんかさー…寂しい去り方にしなくてもいいのに。
さばさばしててけっこう元気そうやったでって誰か言ってくれてもいいのに。