ゆきこの日記

今井翼と西川貴教と堂本光一を本命と呼んで愛している者のぼやき垂れ流し

同じ硝子の上を流れる雫のように僕らは透明に交わり分かれ続ける

風のゆくえ TMR-e
https://sp.uta-net.com/song/45469/

私、復活したっぽい。
現実逃避妄想の方向性が変わったわ。
で、今日はタイトルにしたこのフレーズが、あら意外とタキツバちゃんに通じるわ、と思って歌詞を思い出してみた。
一番は情景描写なので、滝ちゃんはまばゆさにうつむいたりしないと思うけど、だからこそ効くかな~とか思ったんだけど、
二番に入ったら

わすれられてゆくことはこわくないとつぶやく
←いや、つぶやかない

白い肩痛みの果実
←翼の肩は黒いしなぁ(…)でも滝ちゃんの肩は果実って言うには固そうだなぁ

幾度かの偶然
←いや、意図的に外堀埋めていってたやろ

欠けたもの埋めるだけだった
←この二人、良くも悪くもまともな常識人だよね。なんか欠落がない感じ

というわけで、破局だからって、それぞれ形が違うよねって当たり前か。タキツバと貴教のところが似てるなんて一度たりとも思ったことないわ。
でも、二人で歌ってみたらその歌詞世界と二人自身との距離が逆にいいんじゃない?あータキツバちゃんで歌ってみたの聞いてみたいな♥と思いました。←音域ムリじゃね?
つーか、軽率にそんなことを思えるぐらい、私、復活したっぽい。
(タキツバファン的にこのタイミングでこの発言が超KYなことは説明不要だと思うが、貴教ファンとしても他の誰かに歌わせるなんて冒涜以外何物でもない、貴教自身さえ歌えない伝説の楽曲)
大ちゃん井上秋緒さんでタキツバに曲くれないかな(←うん……くれてたらよかったね……)
その前に大ちゃん、キンキさんにほしいんだけどね(←そういうことじゃない)
(むしろ、貴教にください)

で、今日から脳内のタキツバ妄想は、5年後に飛んでいる。
翼、本格復帰を控えて東京へ。仕事上、顔を合わせざるを得ない二人。終えて、去ろうとする滝沢だったがなんやかんやで言いくるめられて翼滞在のホテルに来ちゃって
「やめろ」
「部屋入っといて今さら何言ってるの」
「やめてくれ!俺の隣にいられないって、お前が俺を捨てたんじゃないか!お前を忘れるために俺がどれだけつらかったか…頼む、もうかきみださないでくれ!」
「俺が捨てたかったのはみんなのたっきーだ。
ここにいるのは、俺だけの、ひでくんだろ」
「からかうなよ」
「滝沢、さみしくさせてごめん。でも…俺、帰ってきたから」
滝ちゃん陥落
この場合、翼滞在のホテルは変に豪華じゃなくて、むしろビジネスホテルの方がいいかなぁ
……って、そういうことじゃないから!不謹慎だから!!!
だって、この人たちが、踏み外してないんだもの……。
ここ数年はむしろ、これ系の妄想忘れてたのよ。
だけどこの展開、むしろ初心に立ち返っちゃったよ。
よりを戻すために、そして本当の関係を築いていくために、いっかい別れるの定番じゃん!
でもさ、そんな律儀に王道展開してくれなくていいのに。リアルなんだから。
ふつーに仲良くしといて、なんか結婚とかポッとしやがって、凹むけどてきとーにオタクはなんとか脳内処理して、テンションさがるけどまぁ今さらファンやめるとかないよな~~ぐらいの心構えでいたのにさ!

なんかもう少しマジメ語りしたいんだけど、全然できないもんだな。
そのうち、楽曲の魅力とかマジメに語る予定
まだ雄叫びが止まらない

こんなだから、完全復活したかと思ったんだけど、今日おねーさまに「こんど○○の舞台行かへん?」と声かけられたら、………………ムリ……ってなった。

あ、あと、三宅健さま、本当にお気遣い、ありがとうございます。やさしい(涙)。
二人に幸せになってほしい。ホントに。
「二人で」ではなかったとしても。
はぁ~滝ちゃんさぁ、ホントこんなにいい先輩に、「滝様の隣に最後に立ったのが、翼じゃないなんて(ギリギリ)」みたいな恨みの矛先向けさせたまま去ったら、あかんよ?
それはさぁ、あなたが傷ついてても、ビジネスとして、あかんて。
私?私はうん、この件に関しては、…………あーまだムリ…
いやでもね、逆転ラバーズまじステキやと思ってるからさ、買わせてよ滝ちゃん
私を逆転ラバーズ買う気にさせてよ
と思っている。
これからのお仕事としても、それはできないとあかんところじゃない?
健ちゃんが「滝沢を笑顔にするため」参加って、今年の話だっけ?それとも最初の年からだっけ?
今年なんだったらなんか……………先輩、やっぱ、その、ここ、再発前からこじれてたんですか?